インスタ運用代行の始め方|未経験から最初の案件を獲得するまで

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インスタ運用代行に興味はあるけれど、何から始めればいいの?
自分のアカウントも伸びていないのに、仕事として依頼してもらえる?

在宅でできる仕事を探していて、インスタ運用代行が気になっている方も多いのではないでしょうか。

普段からInstagramを使っている人なら身近に感じる仕事ですが、いざ仕事にしようとすると、

  • 何を勉強すればいいのか
  • どうやって実績を作るのか
  • 最初の案件はどこで探すのか

など、分からないことがたくさんあります。

インスタ運用代行に特別な資格は必要なく、未経験から始めることも可能です

ただし、普段Instagramを使っていることと、クライアントからお金をもらってアカウントを運用することは別もの。

投稿を作るだけでなく、企画や分析、改善などの知識も少しずつ身につけていく必要があります。

この記事では、未経験からインスタ運用代行を始めて、最初の案件を獲得するまでの流れを5ステップで解説します。

くらこ
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「インスタは好きだけど、仕事にする方法が分からない」という方は、まず何から始めればいいのか一緒に整理していきましょう。

インスタ運用代行は未経験からでも始められる

インスタ運用代行は、未経験からでも始められる仕事です。

仕事をするために必須の資格はなく、パソコンやスマートフォン、インターネット環境があれば自宅で仕事をすることもできます。

実際に求人やクラウドソーシングを見てみると、「未経験OK」「SNSが好きな方歓迎」といった募集もあります。

ただし、普段からInstagramを使っているだけで、すぐにクライアントのアカウントを運用できるわけではありません。

個人でInstagramを楽しむ場合と違い、仕事として運用する場合には「なんとなくおしゃれな投稿を作る」のではなく、そのアカウントを運用する目的を考えることが大切です。

たとえば、

  • お店の認知度を上げたい
  • 商品やサービスを知ってもらいたい
  • 来店や問い合わせにつなげたい
  • 採用への応募を増やしたい

など、アカウントによってInstagramを運用する目的は異なります。

その目的に合わせて投稿を企画し、実際の反応を見ながら改善していくのがインスタ運用代行の仕事です。

最初からすべてを完璧にできる必要はありませんが、まずはInstagram運用の基本を学び、自分で実践してみるところから始めましょう。

くらこ
くらこ

インスタ運用代行以外でも「自分に合う在宅ワークを探したい」という方は、こちらの記事もチェックしてみてください。
▶︎ 在宅ワークは何から始める?主婦・未経験でも失敗しない始め方5ステップ

インスタ運用代行ではどんな仕事をする?

「インスタ運用代行」と聞くと、Instagramの投稿を作る仕事をイメージする人も多いかもしれません。

しかし、実際の仕事内容は投稿作成だけではありません。

依頼内容によって担当する範囲は異なりますが、大きく分けると次のような仕事があります。

投稿の企画・作成

インスタ運用代行の代表的な仕事が、投稿の企画・作成です。

アカウントのターゲットや目的に合わせて、

  • どんなテーマで投稿するか
  • どんな内容なら見てもらえるか
  • どんなデザインにするか
  • フィード投稿とリールをどう使い分けるか

などを考えます。

実際の制作では、Canvaなどのデザインツールを使ってフィード投稿を作ったり、CapCutなどの動画編集アプリを使ってリールを作ったりすることもあります。

案件によってはクライアントから企画が渡され、制作だけを担当する場合もあれば、企画から投稿作成までまとめて任される場合もあります。

そのため、最初から「運用すべてを担当できないと仕事にならない」と考える必要はありません。

自分ができる業務から仕事を始めて、少しずつ対応できる範囲を広げていく方法もあります。

投稿・コメントなどのアカウント管理

作成した投稿をInstagramへ入稿したり、決められた日時に投稿したりする作業もあります。

案件によっては、

  • キャプションの作成
  • ハッシュタグの選定
  • ストーリーズの更新
  • コメントへの返信
  • DMへの対応

などを任されることもあります。

ただし、どこまで担当するかは案件によって大きく異なります。

「インスタ運用代行=全部やる仕事」と決まっているわけではないため、案件を受ける前に業務範囲を確認することが大切です。

特にコメントやDM対応では、運用者がクライアントの代わりにユーザーと直接やり取りすることになります。

返信のルールや対応してよい範囲などを、事前にすり合わせておきましょう。

インサイト分析・改善

投稿したら終わりではなく、その後の数字を確認することもインスタ運用では大切です。

Instagramには「インサイト」と呼ばれる分析機能があり、投稿がどのくらい見られたのか、どんな反応があったのかなどを確認できます。

たとえば、

  • 閲覧数
  • リーチしたアカウント数
  • いいね・コメント
  • 保存
  • シェア
  • プロフィールへのアクセス

などを確認しながら、投稿の反応を分析します。

「この投稿は保存が多かったから、同じテーマを別の切り口でも作ってみよう」

「リールからプロフィールを見てもらえているのにフォローにつながっていないから、プロフィールを見直してみよう」

というように、数字を見ながら次の施策を考えていきます。

くらこ
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数字を見ながら改善を繰り返すことが、単にInstagramの投稿を作る仕事との大きな違いです。

投稿を作る→投稿する→数字を見る→改善する

この流れを繰り返しながら、クライアントの目的に近づけていくのがインスタ運用代行の基本です。

とはいえ、これらすべてを最初から一人で担当する必要はありません。

投稿作成のみ、リール編集のみといった仕事もあるため、まずは自分ができることから始めることもできます。

次からは、未経験からインスタ運用代行の仕事を始めるまでの具体的な流れを見ていきましょう。

未経験からインスタ運用代行を始める5ステップ

インスタ運用代行の仕事内容が分かったところで、ここからは実際に仕事を始めるまでの流れを見ていきましょう。

未経験から最初の案件を獲得するまでの流れは、大きく分けて次の5ステップです。

  1. Instagram運用の基礎を学ぶ
  2. 自分でInstagramアカウントを運用してみる
  3. ポートフォリオを作る
  4. 初心者でも応募できる案件を探す
  5. 案件に応募・提案する

最初からすべてのスキルを身につけておく必要はありません。

基礎を学んだら実際にInstagramを運用してみて、少しずつ仕事につなげていきましょう。

STEP1|Instagram運用の基礎を学ぶ

まずは、Instagramを「見る側・使う側」ではなく、運用する側の視点で学ぶことから始めましょう。

最低限知っておきたいのはこれらの考え方です。

  • アカウント設計
  • ターゲット設定
  • 投稿企画
  • フィード投稿・リールの作り方
  • キャプションの作り方
  • インサイトの見方
  • 投稿後の分析・改善

Canvaを使った画像制作や、CapCutなどを使った動画編集もできると、応募できる案件の幅が広がります。

ただし、最初からすべてを完璧に覚えようとすると、なかなか次へ進めません。

Instagramは機能やトレンドも変化するため、一度勉強すれば終わりというものでもありません。

基本的な考え方を理解したら、実際にアカウントを動かしながら学んでいくのがおすすめです。

また、「インスタ運用代行を始めるならスクールに通った方がいいの?」と迷う人もいるかもしれません。

スクールに通わなくても、本やWebサイト、動画などを使って独学で学ぶことはできます。

まずは無料で学べる範囲から始めてみて、「一人では分からない」「添削してもらいながら学びたい」と感じた段階でスクールを検討しても遅くありません。

STEP2|自分でInstagramアカウントを運用してみる

基礎を学んだら、実際に自分でInstagramアカウントを運用してみましょう。

ここで大切なのは、フォロワーを何万人も集めることではありません。

仕事として運用代行をするなら、

「誰に向けたアカウントなのか」
「何を目的にこの投稿を作ったのか」
「投稿した結果はどうだったのか」
「次はどう改善するのか」

を考えながら運用する経験が重要です。

たとえば、自分の好きなテーマでアカウントを作り、

ターゲットを決める

投稿を企画する

Canvaで投稿を作る

実際に投稿する

インサイトを見る

次の投稿を改善する

という流れを一度経験してみます。

実際に自分で運用してみると、「投稿を作るだけならできるけれど、企画を考えるのが難しい」「リール制作が得意かもしれない」など、自分の得意・不得意も見えてきます。

また、案件に応募するときにも、

「Instagramについて勉強しました」

だけより、

「実際に自分でアカウントを運用し、企画・投稿作成・分析まで行っています」

と言える方が、自分のできることを伝えやすくなります。

フォロワー数だけを気にするのではなく、自分で考えて運用した経験を作ることを最初の目標にしましょう。

STEP3|ポートフォリオを作る

自分でInstagramを運用してみたら、次は案件へ応募するためのポートフォリオを作ります。

ポートフォリオとは、自分ができることや制作物、実績などをクライアントに見せるための資料です。

未経験の場合、「仕事をしたことがないのに、ポートフォリオに載せるものなんてない」と思うかもしれません。

しかし、クライアントワークの実績がなくてもポートフォリオは作れます。

たとえば以下のような情報は、クライアントにとってワーカーを探す上で重要なポイントになります。

  • 自分で運用しているInstagramアカウント
  • 自分で制作したフィード投稿
  • リール動画
  • 架空の商品・サービスを想定した投稿
  • 投稿の企画案
  • インサイトを見て改善した事例

あわせて、

  • 自己紹介
  • 対応できる業務
  • 使用できるツール
  • 得意なジャンル
  • 稼働できる時間

などもまとめておくと、自分がどんな仕事を受けられるのか伝えやすくなります。

大切なのは、豪華な資料を作ることではありません。

クライアントが見たときに、「この人に頼んだら、どんなものを作ってもらえるのか」が分かる状態を目指しましょう。

STEP4|初心者でも応募できる案件を探す

ポートフォリオを用意したら、実際に仕事を探してみましょう。

インスタ運用代行の案件は以下のような手法で探すことができます。

  • クラウドソーシング
  • 求人サイト
  • SNS
  • 知人や仕事上のつながり

未経験なら、まずはクラウドソーシングや求人サイトで「Instagram 運用」「SNS運用」「Instagram 投稿作成」などと検索して、どんな仕事が募集されているのか見てみるのがおすすめです。

ここで覚えておきたいのが、最初から「Instagramの運用をすべて任せてもらう案件」だけを探さなくてもいいということ。

たとえば、

  • Canvaを使ったフィード投稿の作成
  • リール動画の編集
  • キャプション作成
  • 投稿の入稿
  • 投稿作成+簡単な分析

など、業務の一部分だけを担当する募集もあります。

「運用代行をするなら、企画から分析まですべてできないといけない」と思うと、なかなか応募できなくなってしまいます。

くらこ
くらこ

まずは自分ができる業務から仕事にして、経験を積みながら担当できる範囲を広げていく方法でも問題ありません。

案件を探すときは、仕事内容だけでなく、報酬や納期、求められる作業量などもしっかり確認しましょう。

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STEP5|案件に応募・提案する

自分にもできそうな案件を見つけたら、実際に応募してみましょう。

応募するときは、

  • 簡単な自己紹介
  • Instagramの運用経験
  • 得意なジャンル
  • 対応できる業務
  • 使用できるツール
  • 稼働できる時間
  • ポートフォリオ

などを伝えます。

未経験の場合、「企業アカウントを運用した経験がないから書けることがない」と思うかもしれません。

しかし、自分でアカウントを運用した経験や、これまでの仕事で培ったスキルもアピール材料になります。

たとえば接客業の経験があれば、店舗アカウントの顧客目線を考えるときに役立つかもしれません。

Webライティングの経験があれば、キャプション作成や投稿企画に活かせます。

動画編集ができるなら、リール制作を強みにすることもできます。

「Instagram運用の実績があるか」だけでなく、「この案件に活かせる経験は何か」という視点で考えてみましょう。

また、最初の応募で必ず案件を獲得できるとは限りません。

実績が少ないうちは不採用になることもありますが、1件応募して結果を待つのではなく、自分に合いそうな案件があれば複数応募していきましょう。

最初の1件を獲得できれば、それが次の案件に応募するときの実績になります。

未経験から最初の案件を獲得する3つのポイント

インスタ運用代行について勉強し、ポートフォリオまで作っても、「本当に未経験の自分に仕事を任せてもらえるの?」と不安になるかもしれません。

最初の案件を獲得するために、特に意識しておきたいポイントを3つ紹介します。

フォロワー数だけを実績にしない

インスタ運用代行を始めようとすると、

「自分のアカウントを何万人まで伸ばせばいい?」
「フォロワーが少ないと案件は取れない?」

と考えてしまいがちです。

もちろん、アカウントを大きく伸ばした経験があれば、分かりやすい実績のひとつになります。

ただし、フォロワー数だけがInstagram運用の実績ではありません。

たとえば、

  • 投稿の閲覧数が伸びた
  • 保存される投稿を作れた
  • リールからプロフィールへのアクセスが増えた
  • 投稿内容を変更したことで反応が改善した
  • 継続して企画・制作・分析を行った

といった経験も、運用スキルを伝える材料になります。

大切なのは、「フォロワー○人です」という数字だけではなく、何を考えて運用し、その結果を見てどう改善したのかを説明できることです。

フォロワーが少ないからといって、案件への応募を諦める必要はありません。

最初からすべての業務を請け負おうとしない

インスタ運用代行には、投稿企画やデザイン制作、リール編集、キャプション作成、投稿、分析などさまざまな業務があります。

これらをすべて一人で担当する案件もありますが、未経験のうちから全部できる必要はありません。

むしろ最初は、

「Canvaを使った投稿作成ならできる」
「動画編集の経験があるのでリール制作が得意」
「文章を書くのが得意なのでキャプション作成から始めたい」

など、自分がすでにできることから仕事にするのもひとつの方法です。

実際の案件を経験すると、クライアントとのやり取りや修正対応、納期管理など、Instagramの知識以外にも仕事として必要なことが見えてきます。

まずは担当できる範囲から始め、経験を積みながら少しずつ業務の幅を広げていきましょう。

自分の経験を活かせるジャンルから探す

案件を探すときは、自分がこれまで経験してきたことや、詳しいジャンルにも目を向けてみましょう。

Instagramの運用スキルが同じくらいなら、その業界について知識があることが強みになる場合があります。

たとえば、

  • 美容が好き・詳しい → 美容室やコスメ
  • 飲食店で働いた経験がある → カフェやレストラン
  • 子育て経験がある → 育児・教育
  • 住宅業界で働いた経験がある → 不動産・住宅
  • トレーニングが趣味 → ジム・フィットネス

などです。

まったく知らない業界のアカウントを担当すると、投稿を作る前のリサーチにも時間がかかります。

一方、もともと知識のあるジャンルなら、ユーザーがどんな情報を知りたいのかも考えやすくなります。

「Instagram運用の経験が少ないからアピールできるものがない」と考えるのではなく、これまでの仕事や趣味、生活経験まで含めて、自分の強みを探してみましょう。

インスタ運用代行を始める前によくある質問

最後に、未経験からインスタ運用代行を始めるときに疑問に感じやすいことをまとめます。

Q
インスタ運用代行に資格は必要?
A

インスタ運用代行をするために、必須の資格はありません。

資格を取得していなくても仕事を受けることはできます。

そのため、「まず資格を取らなければ」と考えるより、Instagram運用の基礎を学んで実際にアカウントを動かしてみる方が、仕事につながる経験を作りやすいでしょう。

Instagramそのものの知識だけでなく、マーケティングやデザイン、動画編集、ライティングなども仕事に活かせます。

Q
スクールに通わなくてもインスタ運用代行は始められる?
A

スクールに通わなくてもインスタ運用代行を始めることはできます。

Instagram運用について解説している本やWebサイト、動画などもあるため、独学で学ぶことも可能です。

一方で、

  • 何から勉強すればいいか分からない
  • 自分の投稿を添削してもらいたい
  • 一人だとなかなか行動できない
  • 体系的に学びたい

という人にとっては、スクールを利用するのも選択肢のひとつです。

ただし、「スクールを卒業すれば必ず案件を獲得できる」というわけではありません。

高額なスクールへ申し込む前に、まずは自分でInstagramを運用してみて、本当に仕事にしたいと思えるか確かめてみるのもおすすめです。

Q
自分のアカウントを伸ばしていなくても仕事にできる?
A

自分のInstagramアカウントに何万人ものフォロワーがいなくても、インスタ運用代行の仕事を始めることはできます。

もちろん、アカウントを伸ばした実績は大きなアピール材料になります。

ただし、クライアントが求めているものは案件によって異なります。

投稿デザインを作ってほしい案件なら制作スキル、リール編集を任せたい案件なら動画編集スキルなど、特定の業務を任せられる人を探しているケースもあります。

フォロワー数だけを理由に「まだ仕事にできない」と考えず、自分が今できることを整理してみましょう。

Q
未経験でもポートフォリオは作れる?
A

未経験でもポートフォリオは作れます。

まだクライアントワークの実績がない場合は、自分で制作した投稿やリール、自分で運用しているアカウントなどを掲載できます。

架空のカフェや美容室などを想定して、投稿を制作してみる方法もあります。

クライアントが確認したいのは、必ずしも「何社の運用経験があるか」だけではありません。

「どんな投稿を作れるのか」「どんな業務をお願いできるのか」を判断できる材料を用意しておくことが大切です。

Q
インスタ運用代行の相場はいくら?
A

インスタ運用代行の報酬は、担当する業務範囲によって大きく異なります。

投稿作成だけを担当する仕事と、企画・制作・投稿・分析・レポートまでまとめて担当する仕事では、必要な作業量も責任の範囲も違うためです。

そのため、「インスタ運用代行なら月○万円」と一律に考えるのではなく、まずはどこまでの業務を担当するのかを確認してから報酬を見ることが大切です。

未経験のうちは実績作りを優先したくなるかもしれませんが、作業量に対して極端に報酬が低い案件には注意しましょう。

まずは自分のInstagramを運用するところから始めてみよう

インスタ運用代行は、特別な資格がなくても未経験から始められる仕事です。

最初の案件を獲得するまでの流れをもう一度まとめると、

  1. Instagram運用の基礎を学ぶ
  2. 自分でInstagramアカウントを運用してみる
  3. ポートフォリオを作る
  4. 初心者でも応募できる案件を探す
  5. 案件に応募・提案する

となります。

Instagramについて勉強しているだけでは、「実際に運用した経験」はなかなか増えていきません。

くらこ
くらこ

まずは自分のアカウントを使って、ターゲットを考え、投稿を作り、実際に投稿してみましょう。

そして、投稿後にはインサイトを確認して、「なぜこの数字になったのか」「次は何を変えてみるか」まで考えてみてください。

最初から何万人ものフォロワーを集めたり、すべての運用業務をできるようになったりする必要はありません。

自分で考えて投稿し、数字を見て改善する。

まずはこの一連の流れを経験することが、インスタ運用代行を仕事にするための第一歩です。

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