子育てしながら在宅ワークを続けるコツ|0歳児育児中のリアル

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子育てしながら在宅ワークって、本当にできるの?

赤ちゃんがいると、いつ仕事をすればいい?

在宅ワークなら子どもを見ながら働けそうと思っていても、実際に0歳児との生活が始まると、想像以上に時間が読めません

くらこ
くらこ

私は出産前からフリーランスとして在宅で働いており、産後5ヶ月ごろから少しずつ仕事を再開しました。現在は0歳8ヶ月の子どもを育てながら、クライアントワークやブログ、YouTubeなどの仕事をしています。

とはいえ、毎日決まった時間に何時間も働けているわけではありません。

7ヶ月ごろまでは授乳間隔が短く、夜もまとまって眠れないのは当たり前でした。

しかも、やっと寝たと思ってパソコンを開いたら起きる。思っていた仕事の半分も進まない。

そんな日もたくさんありました。

8ヶ月になった現在は、離乳食が始まり、授乳や昼寝のリズムも少しずつ変化しています。

以前より仕事の時間を確保しやすくなりましたが、それでも赤ちゃん中心の毎日であることに変わりはありません。

実際に両立してみて感じるのは、子育てしながら在宅ワークを続けるには、育児の合間にできるだけ仕事を詰め込むのではなく、そのときの生活に合わせて働き方を変えることが大切だということです。

この記事では、0歳児を自宅で育てながら在宅ワークをしている私のリアルな1日のスケジュールと、実際にやってみて感じた「無理なく仕事を続けるコツ」を紹介します。

これから在宅ワークを始めたい方はもちろん、産後の仕事復帰や、子育てと仕事の両立に悩んでいる方の参考になればうれしいです。

0歳児を育てながら在宅ワークして大変だと感じること

在宅ワークは通勤がなく、子どものそばで働けるのが大きなメリットです。

ただ、実際に0歳児を育てながら働いてみると、「家にいる=仕事をする時間がたくさんある」わけではないとも感じます。

特に大変なのは、自分の予定だけでは仕事時間を決められないことです。

まとまった仕事時間を確保しにくい

0歳児育児中は、2〜3時間まとまって仕事に集中できる時間を毎日確保するのは簡単ではありません

くらこ
くらこ

私の場合、子どもが起きている時間は基本的に育児が中心。仕事ができるのは、昼寝をしている時間がメインです。

ただ、昼寝も毎日同じ長さとは限りません。

「今日は長く寝てくれそう」と思ってパソコンを開いても、30分ほどで起きることもあります。

特にライティングや動画編集など集中力が必要な仕事は、ようやく乗ってきたところで中断……ということも珍しくありません。

在宅ワークは働く時間を自由に決めやすい一方で、0歳児育児中はその「自由な時間」自体が少ないと感じています。

昨日と同じスケジュールで動けるとは限らない

赤ちゃんとの生活は、とにかく予定が読めません。

昨日は2時間昼寝したのに、今日は30分で起きる。離乳食をすんなり食べる日もあれば、何度あげても拒否されて思った以上に時間がかかる日もあります。

機嫌や体調によっても一日の流れは変わります。

「14時から仕事をしよう」と思っていても、その14時に寝てくれる保証はありません。

会社員時代は自分のスケジュールを基準に一日を組み立てていましたが、0歳児育児中は子どもの生活リズムの中に仕事を入れていく感覚に近くなりました。

時間ができても体力が残っているとは限らない

そして、実際にやってみて想像以上だったのが体力の問題です。

時間がある=仕事ができる、ではありません。

特に7ヶ月ごろまでは夜間も授乳があり、まとまって眠れない日が続いていました。

ようやく子どもが昼寝をして「1時間空いた!」となっても、自分も猛烈に眠い。

子どもが寝たあとも、仕事以外に家事をしたり、ごはんを食べたり、お風呂に入ったりする時間も必要です。

育児中の在宅ワークでは、仕事時間だけでなく、仕事に使える体力や集中力にも限りがあると感じています。

仕事・育児・家事の境目がほとんどない

在宅ワークには「出勤」と「退勤」がありません。

子どもが寝たら仕事をして、起きたら育児。

そこに洗濯や食事の準備、犬の散歩などの家事も入ってきます。

一日中何かをしていたはずなのに、夜になってみると「仕事はこれしか進んでない」と感じることもあります。

反対に、仕事が気になっていると、子どもと遊んでいる時間にも「あれをやらなきゃ」と頭の片隅で考えてしまうことも。

家にいながら働ける便利さがある一方で、仕事とプライベートを物理的に切り離しにくいのも、子育てしながら在宅ワークをする難しさのひとつです。

こうした生活を続ける中で、私も「限られた時間でも仕事を続けるにはどうすればいいか」を少しずつ考えるようになりました。

くらこ
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次からは、0歳児を育てながら在宅ワークを続けるために、実際に私が意識していることを紹介します。

子育てしながら在宅ワークを続ける7つのコツ

子育てしながら在宅ワークを続けるために大切なのは、限られた時間の中に仕事を詰め込むことではありません。

私自身、産前と同じように働こうとするのではなく、「今の生活の中でどうすれば無理なく仕事を続けられるか」を考えるようになりました。

ここからは、実際に0歳児を育てながら働く中で意識している7つのことを紹介します。

①時間ではなく「今日やること」を決める

子育て中は、「今日は3時間仕事をする」と時間で目標を決めても、予定通りにいかないことがよくあります。

そこで私は、働く時間よりも「今日何を終わらせるか」で考えるようにしています。

たとえば、

  • ブログの見出しを作る
  • Instagramの投稿を3枚作る
  • 動画を1本編集する
  • クライアントへの返信をする

など、その日に終わらせたい仕事を具体的にしておきます。

予定より昼寝が短くても、「とりあえずこれだけ終わらせよう」と動きやすくなります。

反対に思ったより長く寝てくれた日は、そのまま次の仕事まで進めることも。

赤ちゃんに時間割通り動いてもらうのは難しいので、自分の仕事の方を柔軟にしておくのが今の私には合っています。

②集中する仕事とスキマ時間でできる仕事を分ける

仕事をすべて同じように扱わないことも意識しています。

たとえば、記事を書く、動画を編集する、企画を考えるといった仕事は、ある程度まとまった時間がないとなかなか進みません。

一方で、メールやチャットへの返信、簡単な確認作業などは短時間でもできます。

そこで、まとまった時間が取れたら集中力が必要な仕事、短い時間しかなければ軽い仕事と使い分けています。

子どもが寝てから「さて、何をしよう?」と考えていると、それだけで貴重な時間が減ってしまいます

やることをあらかじめ分けておくと、30分しかない日でも仕事を進めやすくなりました。

③納期ギリギリのスケジュールを組まない

子育て中のクライアントワークで特に意識しているのが、納期まで余裕を持つことです。

「明日仕上げれば間に合う」と思っていても、その日に子どもが昼寝をしてくれるとは限りません。

体調を崩すこともありますし、自分自身が寝不足で仕事にならない可能性もあります。

そのため、できるだけ前倒しで進めて、何も起こらなければ早めに終わるくらいのスケジュールを意識しています。

フリーランスの仕事は納期を守ることも大切なので、子どもがいるからこそ「何もできない日がある」ことを最初から予定に入れておくような感覚です。

④子どもが起きている時間は無理に仕事をしない

「在宅ワークなら、子どもを見ながら仕事ができる」と思われることもあります。

くらこ
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でも、少なくとも私の場合は、子どもが起きている時間にパソコンで集中して仕事をするのは難しいです。

そのため、起きている時間は基本的に子どもや犬と過ごし、仕事は昼寝中を中心にしています。

もちろん、一人で機嫌よく遊んでいる間にスマホでちょっとした確認をすることはあります。

ただ、それをメインの仕事時間としては考えていません。

「育児しながら仕事もしなきゃ」と同時進行しようとするより、今は育児、寝たら仕事、とある程度分けた方が私自身もラクでした。

⑤子どもが寝たら毎回仕事をする必要はない

仕事時間が限られていると、子どもが寝た瞬間に「仕事しなきゃ」と思ってしまいます。

でも、特に夜間授乳が多かったころは、昼寝の時間まで仕事に使ってしまうと自分が休む時間がありませんでした。

  • 眠い日は一緒に寝る
  • 今日は疲れたと思ったら夜は仕事をしない
  • 反対に、体力があって仕事をしたい日は集中して進める

今でも子どもが寝ている時間をすべて仕事に使っているわけではありません。

1日だけなら無理をして仕事量を増やせても、それを毎日続けるのは難しいもの。

「今日どれだけ働けたか」より、「この働き方を来月も続けられるか」を考えるようにしています。

⑥家事・育児を一人で抱え込まない

在宅で働いていると、「家にいるから家事も育児もできる」と思ってしまいがちですが、仕事をする以上、その時間はどこかで作らなければなりません。

わが家では、夫婦でできることを分担しています。

たとえば、朝の犬の散歩は夫が行くことが多く、出勤前には洗濯機も回してくれます。

夕方は夫が子どもをお風呂に入れている間に、私が夕食を作ります。

朝食も毎朝一から作るのではなく、夫がそのまま持っていけるものを買っておくことがほとんどです。

夫婦ともに実家が近くないため、日常的に親に預けたり、家事を手伝ってもらったりすることはありません。

だからこそ、夫婦のどちらか一人に家事や育児が偏らないようにすることが、私が在宅ワークを続けるうえでも大切だと感じています。

もちろん、使えるサポートは家庭によって違います。

パートナーや家族、一時保育など、自分が頼れるものを使いながら「仕事をする時間」を確保することも、子育てと在宅ワークを両立する方法のひとつです。

⑦働く時間を増やすより「時間あたりの収入」を意識する

子育て中に働ける時間には、どうしても限界があります。

私も「もっと稼ぎたいから仕事時間を増やそう」と思っても、子どもの昼寝時間を増やすことはできません。

だからこそ、在宅ワークを続けるうえでは、働く時間を増やすだけでなく、同じ時間で得られる収入を増やすことも大切だと考えています。

たとえばWebライターなら文字単価を上げる、単純な作業だけでなく構成まで担当するなど、経験を積むことで単価を上げられる可能性があります。

育児中に「1日8時間働く」を目指すのは難しくても、限られた2〜3時間の価値を高めていく方法を模索しています。

子育て中だからこそ、「何時間働けたか」だけではなく「限られた時間をどう使うか」を意識するようになりました。

実際いつ仕事してる?0歳8ヶ月のリアルな1日

ここまで「子どもが寝ている時間を中心に仕事をしている」と書いてきましたが、実際にどんなスケジュールで過ごしているのか、現在のわが家の1日を紹介します。

なお、これは生後8ヶ月現在のスケジュールです。

くらこ
くらこ

7ヶ月ごろまでは授乳間隔も短く、今よりずっと時間が読めませんでした。また、赤ちゃんの生活リズムは個人差が大きいので、あくまでわが家の一例として見ていただければと思います。

0歳8ヶ月+在宅ワークの1日のスケジュール

時間わが家の1日
5:00子ども起床・ミルク。その後また寝る
6:30大人起床。犬の散歩(行ける方が行くものの、産後はほぼ夫)
7:30夫出勤。出勤前に洗濯機を回してもらう
9:00子ども起床・離乳食
9:00〜11:00子ども・犬と遊ぶ
11:00子ども昼寝 → 仕事
12:00夫帰宅・昼食・ミルク
13:00子ども・犬と遊ぶ
14:00子ども・犬が昼寝 → 仕事
15:00子ども起床・ミルク。その後また寝ることも
17:00子ども・犬起床。犬の散歩
18:00子どもの離乳食
18:30夫帰宅。子どもは夫とお風呂、私は夕食作り
19:00自分のお風呂
20:00子ども就寝・大人の夕食
21:00子ども起床・ミルク
21:00〜24:00大人時間。仕事をする日もあれば、休む日も

こうして書き出してみると、私が仕事をしているのは主に11時ごろの昼寝、14時ごろからの昼寝、夜の自由時間です。

ただし、毎日この通りに進むわけではありません。

離乳食をなかなか食べてくれず予定より時間がかかったり、いつもより早く昼寝から起きたりすることもあります。

反対に、思ったより長く寝てくれて仕事が一気に進む日も。

そのため、このスケジュールを「毎日の時間割」にするのではなく、だいたいこのあたりで仕事ができそう、という目安として考えています。

仕事は「昼寝中+夜」が中心

現在は昼寝中が一番集中して仕事をしやすい時間です。

子どもと犬が一緒に寝てくれたときは、かなり貴重な集中タイム。ライティングや動画編集など、まとまった時間が欲しい仕事を優先しています。

一方、夜は必ず仕事をする時間にはしていません。

20時以降は大人の夕食もありますし、21時ごろに子どもが起きてミルクを飲むこともあります。

その後、余裕があれば仕事をすることもありますが、夫婦でゆっくりしたり、そのまま休んだりする日もあります。

0歳児育児中の在宅ワークというと、「赤ちゃんのお昼寝中や寝かしつけ後に仕事」というイメージがあるかもしれません。

実際、私もその時間を使っています。

ただ、昼寝時間も夜の時間も、すべてを仕事に使っているわけではありません。

今の生活の中で仕事に使えそうな時間を見つけながら、その日の体力や仕事量に合わせて調整する。

これが、現在の私にとって一番続けやすい働き方になっています。

子育てしながら在宅ワークするなら保育園は必要?

在宅ワークを始めるとき、「家で働くなら保育園に預けなくても大丈夫?」と考える方もいるかもしれません。

現在、私は保育園を利用せず、0歳児を自宅で育てながら仕事をしています。

そのため、仕事の内容や量によっては、自宅保育でも在宅ワークを続けることは可能だと感じています。

ただし、「在宅ワークなら保育園は必要ない」とは思っていません。

自宅保育でも在宅ワークはできる

現在の私の仕事は、決まった時間に何時間も働くものではなく、自分である程度スケジュールを調整できます。

そのため、子どもの昼寝中を中心に仕事を進め、足りなければ夜に少し作業するという働き方ができています。

通勤時間もないので、1時間だけ時間ができたときでも、そのままパソコンを開いて仕事を始められるのは在宅ワークの大きなメリットです。

一方で、自宅保育をしながら働く場合は、子どもが起きている時間まで仕事時間として考えるのは難しいと感じています。

「家に8時間いるから8時間働ける」わけではありません。

自宅保育で在宅ワークをするなら、実際に仕事に使える時間がどのくらいあるのかを考えたうえで、仕事量を調整する必要があります。

自宅保育でできる仕事量には限界がある

今は自宅保育をしながら仕事を続けられていますが、仕事量を増やせば同じ働き方では難しくなると思っています。

子どもの昼寝時間には限りがありますし、毎日同じだけ寝てくれるわけでもありません。

夜の時間を使えばさらに働くことはできますが、それを続ければ自分の休息時間が減ってしまいます。

在宅ワークは働く場所の自由度は高いものの、育児と仕事を同じ時間にできるわけではないというのが実際にやってみて感じるところです。

自宅保育を続けながら仕事量だけを増やしていくのには、どこかで限界がくると思っています。

仕事を増やすなら保育園や一時保育も選択肢

今後さらに仕事量を増やしたい場合は、保育園や一時保育などを利用して、仕事だけに集中できる時間を作ることも選択肢のひとつです。

私自身も、今後の仕事量や働き方に合わせて保育園の利用を考えています。

もちろん、保育園を利用するか、自宅保育を続けるかに正解があるわけではありません。

仕事量や収入、子どもの月齢、家族の働き方、周囲から受けられるサポートなどによって、合う方法は変わります。

「在宅なのだから預けなくても働ける」と無理をする必要もなければ、「仕事をするなら必ず預けなければならない」と考える必要もありません。

今の自分と家族にとって無理なく続けられる方法を選ぶことが、一番大切だと思っています。

子育て中に在宅ワークを選ぶメリット

0歳児を育てながら働くのは大変ですが、在宅ワークだからこそ両立しやすいと感じる部分もあります。

ここでは、実際に子育てをしながら在宅で働いて感じているメリットを3つ紹介します。

子どもとの時間を確保しやすい

在宅ワークは通勤がないため、その分の時間を育児や家事に使えます。

私の場合、子どもが起きている時間は基本的に一緒に過ごし、昼寝中を中心に仕事をしています。

もちろん、自宅保育をしながら仕事をすると働ける時間には限りがあります。

一方で、子どもとの時間を確保しながら、できる範囲で仕事を続けたい人にとっては選択肢のひとつになると思います。

少ない仕事量から復帰できる

在宅ワークの中でも、働く時間や仕事量を自分で調整できる仕事なら、最初からフルタイムで働く必要はありません。

私も産後5ヶ月ごろから仕事を再開しましたが、出産前と同じ仕事量に戻したわけではなく、まずは継続していたクライアントワークから少しずつ復帰しました。

「週5日・1日8時間」のような働き方だけでなく、今確保できる時間に合わせて仕事量を調整できるのは、子育て中に在宅ワークをするメリットです。

子どもの成長に合わせて仕事量を調整しやすい

0歳児は数ヶ月でも生活リズムが大きく変わります。

私自身、2時間おきに授乳していた時期と、生後8ヶ月になった現在では、仕事に使える時間がかなり変わりました。

働く時間を調整しやすい在宅ワークなら、子どもの月齢や生活リズムに合わせて仕事量を増減できます。

今は自宅保育をしながらできる範囲で働き、今後さらに仕事量を増やしたくなれば、保育園などを利用して仕事時間を確保することも検討できます。

そのときの育児状況に合わせて働き方を変えやすいことは、子育て中に在宅ワークを選ぶ大きなメリットだと感じています。

まとめ|子育てしながら在宅ワークを続けるには

0歳児を育てながら在宅ワークを続けるには、子どもの生活リズムに合わせて仕事量や働く時間を調整する必要があります。

私自身、産後5ヶ月で仕事を再開したころと、生後8ヶ月の現在では、仕事に使える時間や働き方がかなり変わりました。

現在特に意識しているのは、以下の点です。

  • 時間ではなく、その日にやることを決める
  • 集中する仕事とスキマ時間でできる仕事を分ける
  • 納期には余裕を持つ
  • 子どもが起きている時間は無理に仕事をしない
  • 昼寝時間をすべて仕事に使わない
  • 家事・育児を一人で抱え込まない
  • 働く時間だけでなく、時間あたりの収入も意識する

在宅ワークであっても、育児と仕事を同時にこなせるわけではありません。

自宅保育をしながら働く場合は、実際に確保できる時間に合わせて仕事量を調整し、仕事を増やす段階では保育園や一時保育などを利用することも選択肢になります。

くらこ
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